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だから・・・
無理して1軍に上げてくる事はなかったのに。。。orz
無理をさせたら翌年に響くんだから・・・


昨日は酔っぱらいで帰ってきたのですが、昨日一昨日とかなり気になるニュースがありましたね。

林威助右肩重症、広大も右膝痛で秋季キャンプ参加できず

http://www.daily.co.jp/tigers/2007/10/25/0000713528.shtml
楽観説否定…林の右肩軽症じゃない!?

http://www.sanspo.com/baseball/top/tig200710/tig2007102504.html
桜井も秋季C不参加…林に続き来季中軸候補が故障で離脱

来季の中軸として期待されている林と桜井が、林はシーズン中に痛めた右肩、そして広大はCSでウッズとの衝突の際に右膝を痛めて、秋季キャンプに参加できないらしい。

広大の場合は、CSの試合中に痛めたものだから仕方ないにしても、林については今シーズンに敢えて無理をさせる必要はなかったと思う。

9月末に林と今岡が合流となったが、その時にも『林は完治するまで無理させない方がいい』と書いたような記憶があるが・・・やはりそうなってしまった。。。_| ̄|○

安藤と同じ症状・・・安藤は完治するまでに約半年もかかった。林の場合は利き腕ではないとは言えそれなりの時間はかかるだろう。
今から半年となれば、それこそ開幕に間に合うかどうかの時期。また競争率の高い外野となれば、春季キャンプからの戦いは必須。秋、冬は無理をする時期ではないと思う。しっかり治して、春に元気な姿でプレーしてほしい。

そして、この林と広大の故障に大きく関わってくるのが濱中だろう。
先日からトレード要員の目玉として大きく取り上げられ・・・こんなことにも

http://www.sanspo.com/baseball/top/tig200710/tig2007102400.html

トレードの相手方とも噂される日ハムに阪神ファンが迷惑をかけてしまったみたいw
電話するなら阪神に電話して

『トレードに出すな!!』

と言わないと。

林と広大が故障で秋季キャンプに参加できず、来季への回復の見込みも分からないのであれば、濱中のトレード話も頓挫する可能性が高い。
もちろんライトには悠久の若虎桧山進次郎と言う存在もあるが、年齢的な肉体の衰えは隠せない。

そうなれば現状で、ライトを守るのは濱中しかいないと言う事になってくるのである。
ただ・・・フェニックスが散々だったみたいで、1割だっとか。。。orz

トレードがどうなるかわからんが・・・
秋季キャンプでしっかり調整して来季の活躍を期待したい!!


どっちが本当??

http://www.daily.co.jp/tigers/2007/10/24/0000711495.shtml
広沢コーチ“85年日本一打線目指す”
http://www.sponichi.co.jp/osaka/base/200710/24/base211651.html
阪神・広澤コーチ、猛虎打線復活は日ハムに学べ

昨日の記事ではあるが、スポニチとデイリーで対称的な記事。

デイリーの“85年打線”となるとそれこかなりの打線を作らなければならない・・セリーグ史上最強の超重量打線真弓、バース、掛布、岡田と30本以上打つバッターが4人。
このような打線が今の阪神に可能だろうか??

どちらかと言えば、後者のスポニチの方が現実的であると思う。
広いグラウンドを利用して、少ないヒットでも足絡めて点数を取って行く。広い甲子園ではこの戦い方が理想だろう。

そして、先発・中継ぎ・抑えと投手陣がしっかり組み立てていけば、おのずと勝利はついてくる。

万が一、前者の戦い方をするようなチーム作りを進めて行くのであれば、阪神の未来は明るくない。


仰天プラン!!真か偽か!?

まだマスコミにも出ていない水面下で、凄い交渉が行われているらしい・・・

広島 黒田獲得プラン!!

もちろん本当かどうかわかりません、あくまで噂話・・・ソースもありませんのでご了承を(-_-;

FAをするかどうか微妙な情勢である広島の黒田。FAでも移籍先はメジャーか残留のどちらかと言う契約の内容。
(メジャー移籍の場合のみFAできると言う4年契約)
しかし、国内移籍の可能性がまだまだ十分に残っている。

黒田の年俸は3億(推定)。FA残留となっても4年契約なので現状維持の3億となるだろう。
しかし、この金額がネックとなるのが広島。カープにとって3億と言う額はかなりの金額
さらに、新井がFA残留となると最低2億ぐらいの契約となり『2人で5億』と言うのはかなり痛い金額のはず。

そこで出てくるのが、FA残留後、トレード

FAでメジャーに行かれるとカープにとっては何も残らない事になる。しかし、黒田と国内トレードなら当然それなりの選手が獲得(場合によっては2~3人)できて、さらに年俸を抑える事ができ、広島にとっては一石二鳥の話。

そこで候補として上がるのが、広島出身の阪神福原
地元出身と言う利点もあり、福原が昨年かもしくはデビュー当時の活躍をすれば10勝以上する事も可能。そして、今季の成績からして来季の年俸は6000万ぐらい。ここに野手(関本か藤本?)をつけて1対2のトレードにしても1億強の年俸で、阪神かレギュラー?クラスの選手を2人獲得できるわけである。

これは広島にとってはかなりおいしい話・・・現実味があるようなないような話です(爆)




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10/25 21:17 | 阪神タイガース2007 | CM:0
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